トピナンティーは、黄色く可愛い花の咲く木の根、有機菊芋100%をこだわりの焙煎方法で作ったお茶。ほんのり香ばしい味は、食事やデザートにピッタリ。ノンカフェインなので、時間を選ばなくても大丈夫。
菊芋は腸内環境によく、善玉菌のエサになる「イヌリン」が豊富。そのイヌリンを手軽に美味しく摂れるのがトピナンティー。
毎日の水分補給に腸活をして、健康で楽しく美しく歳を重ねていって欲しい。そんな想いで作ったお茶です。
・渋谷スクランブルスクエアB2F:JUICE STAND BUBBLES SHIBUYA で販売が開始されました。
・横浜市753village:菌カフェ753で販売が開始されました。
・有明ガーデン4F: Tokyo Family Marcheで販売が開始されました。
・一般社団法人マタニティーフード協会から、マタニティーフード認定を受けました。
トピナンブール(菊芋)の最大の特徴は、名前に「芋」とつくものの、デンプンをほとんど含んでいません。その代わりに「イヌリン」という水溶性食物繊維を豊富に含む、腸に嬉しい食材です。
トピナンティーに含まれるイヌリンは、腸に届くと善玉菌のエサとなり、腸内フローラのバランスを整える働きがあります。「天然のプレバイオティクス」とも呼ばれるほどで、腸内の発酵活動の促進や免疫力向上などの効果が期待できます。
トピナンティーに入っているイヌリンは、わたしらしさを整えるための大切な健康に関するサイクル、
❶ 血糖スパイク、❷腸内環境、❸デトックス に大きく働きかけます。
食後に血糖値が急激に上昇した後、急激に低下する現象が「血糖スパイク」です。急激な血糖値の変化は血管の内壁を傷つけ、動脈硬化を進行させます。
トピナンティーはこの「血糖スパイク」をコントロールする効果が期待されます。
また、ランチ時に飲むことで、食後の血糖上昇からくる眠気が軽減されることも期待できます。
トピナンティーに含まれる、イヌリンは腸に届くと善玉菌のエサとなり、腸内フローラのバランスを整える働きがあります。その働きは「天然のプレバイオティクス」とも呼ばれるほど、腸に嬉しい成分です。腸内の発酵活動の促進や免疫力向上などの効果が期待できます。
腸内環境に嬉しいトピナンティーはお通じにも良い影響を与えることが期待できます。
知らず知らずのうちに老廃物や有害物質が体内に溜まってしまう現代の生活において、健康で幸せな毎日を送るためにはデトックスは欠かせません。
近年の研究では、腸は「第二の脳」と呼ばれるほど、心の状態と深く関係していることがわかっています。その鍵となるのが、”セロトニン”。
セロトニンは、”幸福ホルモン”とも呼ばれ、気分の安定やリラックスに関わる神経伝達物質です。
実は、このセロトニンの90%は腸でつくられていると言われています。したがって、腸内環境が整うことで、セロトニンの分泌が促され、脳にポジティブな信号が送られます(脳腸相関)。
トピナンティーに含まれているイヌリンは、腸内環境を整え、体と心のバランスを内側から整えます。
朝のルーティーン、例えばヨガやランニングの後、朝食と一緒に朝から腸活!
食事やデザートと良く合うので、ランチタイムやティータイムにぴったり!
ノンカフェインだから、おやすみ前のリラックスタイムにも!
田中千尋(たなかちひろ)
管理栄養士、サプリメントアドバイザー、妊産婦食アドバイザーの資格を持ち、サプリメントメーカーで、栄養相談・オーダーメイドサプリメントの処方、製品企画・開発を経て独立。
管理栄養士として注目したいのは、菊芋に含まれる水溶性食物繊維「イヌリン」です。本品には500mlあたり1000mgのイヌリンが配合されており、食生活に不足しがちな食物繊維を手軽に補うことができます。
イヌリンは腸内で善玉菌のエサとなり、腸内フローラのバランスをサポート。“腸内環境”が整うことは、不要なものをスムーズに排出する“デトックス”の働きにもつながり、体の内側からの健やかさや美容の基盤を支えます。
さらに、イヌリンは糖の吸収をゆるやかにする特性を持ち、食後の血糖値変動、いわゆる“血糖スパイク”を和らげる点も注目されています。血糖値の急激な上下は、だるさや集中力の低下を招きやすく、日常生活のパフォーマンスにも影響を与えます。また、糖の急上昇は体内で「糖化」という現象を起こしやすく、これは美容意識の高い方が気になる肌のハリや透明感にも関わるとされています。血糖値を安定させることは、健康維持だけでなく、毎日の活動や美容を考えるうえでも大切なポイントです。
本品はノンカフェインで、時間を選ばず摂り入れられるのも魅力です。食事と一緒に、また日々の習慣として継続していただくことで、よりその良さを実感していただけるでしょう。
